はなまるうどん京都錦店で満足の高コスパうどんランチ

店名:はなまるうどん京都錦店
住所:京都府京都市中京区錦小路通東洞院東入ル西魚屋町599 エムカーザ 1F
電話:075-222-5870

決して広くはない店内ですが、京都市内ではあまり多くはない、はなまるうどんが食べられる貴重なお店です。

私は、はなまるうどんのイリコのきいたお出汁が大好きなのですが、嬉しいのがお出汁が注がれる際に「お出汁多目でお願いします」と言うと、いつも快く応じてくれることです。
もちろんうどんが美味しいのは言うまでもありません。

この日選んだのは、季節限定メニューに弱い私らしく「旨味たっぷり はまぐりうどん」(小590円)です。
大ぶりなハマグリが丼の中を埋め尽くしています。

お出汁にはハマグリの旨味が溶け込んでいて、いつものお出汁とはひと味違う味わいで美味しかったです。
ひな祭りが近いこともあり、今の季節にピッタリのメニューでした。

うどんは小サイズにしたので、とり天(140円)とイカ天(120円)も追加しました。
タイミングがよかったのか揚げたばかりだったようで、サクサクとした食感がたまりません。

いつものことですが、お出汁を飲み干してお腹一杯の満足ランチでした。
今度は、ご無沙汰しているかけうどんが食べたいです。

麺処 光屋、西川口駅近くにあるとんこつラーメン店

店名:麺処 光屋
住所:埼玉県川口市西川口1丁目21−3
電話:不明

光屋は中国人の店主でした。
しかし、光屋はしっかりとした日本式所謂日式ラーメンを出すお店です。
黒と白というとんこつラーメンを出していますが、今回は味噌ラーメンを頂きました。

実は大盛は無料で頼めます。
替え玉も二つまで無料だそうです。
つけ麺だとちょっとお得ですね。

味噌ラーメンは二玉あると食べ応えがありました。
具材はシナチク、のり、ネギ、もやし、チャーシューとかなり具沢山で麺も多かったので、お腹がいっぱいになります。
味噌もしっかりとした味付けで大変満足できる味となっております。

光屋は店主が中国の方という事で日本人以外のお客さんもよく見えるようです。
駅からも近くかなりより安い立地だと思います。

どうも光屋は奥さんと二人で切り盛りしているようです。
荷物を入り口から出入りしていたのが奥さんだと思います。

光屋の席は20席前後だと思います。
外観はなんとなく中国っぽいのですが、中に入ると日本式のラーメン屋さんという感じがします。

清掃も行き届いていてとても安心します。
日本語もしっかり伝わるので、安心して注文できます。

光屋は麺の好みも依頼する事が出来るので、注文時にお願いするといいと思います。

丸源ラーメン 川口芝店はニンニクフレークがかけ放題

店名:丸源ラーメン 川口芝店
住所:〒333-0848 埼玉県川口市芝下3丁目23−7
電話:048-264-2555

丸源ラーメンは県道235号線、産業道路から少し入ったところにあります。
かなり種類が豊富にあるラーメン屋さんで、今回は味噌ラーメンを特集したいと思います。

太麺と書いてありますが、中太麺といったところです。
あっさり系の味噌ラーメンに、ねぎ、もやし、チャーシューとシンプルな具材。ニンニクフレークは入れ放題。

香ばしさがまして味噌ラーメンを一層際だてる味わいとなります。
価格は消費税別なので注意してください。

ラーメンの麺自体もあっさり系の味噌にあっているように思います。
かなり豊富なメニューが目につきます。

注文するまでになかなか決めるのを困る事があるかもしれません。
丸源ラーメンは基本的につけ麺がうりのような気がします。

今回は味噌ラーメンを頂きましたが、他にも次回はチャレンジしてみたいと思います。
大変おいしかった。

丸源ラーメン店内は清潔にまた明るく、駐車場もそこそこ広く家族連れが多く訪れるラーメン屋さんではないでしょうか。
50円引きの割引券を頂きました。

勿論一人でも充分楽しめるところだと思います。
丸源ラーメン、かなり活気のあるお店です。

延岡市発祥辛味と旨味の融合一度食べたらやみつきになる辛麺屋 桝本

今や全国どこでも食べることができる辛麺。今日は延岡市発祥の辛麺、桝元さんをご紹介します。

桝元おすすめは、こんにゃく麺で食べる辛麺です。
そば粉と小麦粉を使用しているこんにゃく麺は、食感がもちもちしていてヘルシーなのに腹持ちが抜群です。

麺に絡む唐辛子とニラ、卵がたまりません。
そして食べ進めていくと底にはたくさんのニンニクとミンチ肉。
麺を食べ終わった後にも楽しみが待っています。

お仕事があるのでニンニクはちょっと…という方もいらっしゃると思いますが、桝元は店員さんが一人一人にニンニクやニラを入れても大丈夫かどうか確認してくれるので安心して下さい。

女性だとレギュラーサイズの辛麺でお腹いっぱいになります。
少食の方には、レディースサイズもあります。

レギュラーサイズはこのボリュームで1〜5辛は850円。
レディースサイズは700円です。

辛さも自分で選ぶことができます。
私のオススメは3辛。

辛味もありつつ旨味を感じながら美味しく食べられる辛さだと思います。
辛さに強い方は5辛やそれ以上25辛まであるのでチャレンジしてみて下さい。

麺もこんにゃく麺、中華麺、うどん麺が選べます。
桝元サイドメニューのおすすめは、トロトロのなんこつです。
文字通りトロットロで、お口に入れるととろけます。

普通のなんこつ、味噌なんこつ、おろしなんこつの3種類がありますが、タレにつけて食べる普通のなんこつがおすすめです。
一律550円です。

昭和町の桝元は、店舗は決して新しいとは言えませんが、昔ながらの飲食店という感じでレトロな感じも良い味を出しています。
スタッフの皆さん若い方が多く、活気に溢れていますよ。

下記お店の情報です。

店名 : 辛麺屋 桝元 昭和町店
住所 : 宮崎県延岡市昭和町2-3-2
電話 : 0982-34-5113

是非延岡にお越しの際は辛麺屋 桝元にお立ち寄りください。

とりの助 平島店、岡山市平島にある鶏ベースの美味しいラーメン店

店名:とりの助 平島店
住所:岡山県岡山市東区東平島1210-1
電話:086-206-1567

とりの助は岡山市平島にあるラーメン専門店です。
店内は5人ほどで切り盛りしており、若いスタッフ中心に活気がある印象です。

とりの助のメニューはいろいろありますが、鶏ベースのラーメンだけに鶏醤油630円、味玉鶏醤油780円、魚介鶏醤油650円といった鶏でだしをとったラーメンがメインとなります。

またトッピングもさまざまな種類があり、味玉100円、メンマ100円、のり100円、モヤシ100円、肉増し200円などといったトッピングがございます。
肉増しはチャーシュー二枚が追加される形となります。

また、とりの助の夏季限定メニューとして冷やし醤油ラーメン650円や、味玉、のり、チャーシュー二枚が追加された特製冷やし醤油ラーメン850円もあります。
特に暑い夏に冷たいラーメンでクールダウンするのも良いかもしれませんね。

ちなみに、とりの助 平島店は年中無休で深夜1時までの営業となるので、深夜までの残業で店がほとんど閉まってる時などにはありがたいですね。

全国にチェーン展開してる店ではございますが、近くにお住まいの方、岡山の平島付近を訪れて飲食店を探してる方はぜひ、岡山市平島にある鶏ベースのラーメン店、とりの助を訪れてみてはいかがでしょうか。

ただし、休日の昼間は大変混み合うので気をつけて訪れてください。

美々卯 心斎橋店、大阪市中央区にあるくつろぎと美食の高級うどん店

日本人というとうどん、うどんは日常食として食べられており、ローコストで胃にも優しいメニューです。
うどんの有名店というと、美々卯 心斎橋店 (みみう)さん。

店名:美々卯 心斎橋店 (みみう)
住所:大阪府大阪市中央区西心斎橋1-3-3 ホテル日航大阪 B2F
電話:050-5597-6799

美々卯は、うどんすきで有名です。
その見た目は「和食は目で食べる」と表現される通りをおもわせる彩豊かなおしな、もちろん味の方も絶品ですから人気があります。

美々卯は高級店らしくお値段は張ります。
ランチ利用にはお一人さま4000円程度を見積もると良いでしょう。
天ぷら、お造り、寿司のメニューも舌つずみを打つことができます。

美々卯さんは関西だけで数店舗営業されていますが、心斎橋店は日航ホテルの地下に位置しておりますが、心斎橋駅からは直通でアクセスすることができて、とても来店しやすい場所にあります。

加えて、店内の様子は和の空間でお食事ができますが、運ばれてきた器ひとつみても良いものを使われており、目の保養になります。

もちろん、店員さんの仕草もそれなりに正しいマナーであり、ゆっくりとしたくつろぎの時間を過ごすことができます。
この空間も美々卯さんの魅力です。

麺屋いろは 射水本店、富山ブラックラーメンを全国レベルに引き上げたラーメン店

店名:麺屋いろは 射水本店
住所:富山県射水市戸破1555-1
電話:0766-56-0999

富山県射水市、小杉駅から車で南下して5分ほどの場所にあるのがこちらの麺屋いろは。

富山ブラックといえば、真っ黒なスープに太い麺、なんとも食べ応えのあるB級グルメとして知られるようになっていますけど、麺屋いろはがラーメンの全国大会などで出品、グランプリを複数回獲って全国レベルに向上させたと言っても過言ではありません。

まあ本当の元祖ではないようですけど、現代人の味覚に合わせてアップデート、常に研さんを積んでいるという意味では、元祖店よりこちらの麺屋いろはの方が優れているかも。

もちろん、麺屋いろはオススメは「富山ブラックらーめん」。

コショウの量は好みが分かれるかもしれないけど、見た目の黒々しさと違って意外なほど後味あっさりなスープは、飲み干しても胃が疲れないというか、一度食べたらもう当分いらないや…、とはならずコンスタントに食べたくなるんですよね。
トッピングは味付け卵がおすすめで、良く煮込んだ味わいを堪能できますよ。

普通のラーメン屋さんの予算、1500円もあればアスリートレベルでもおなか一杯になりますので、若い人の来店も多数、休日や週末などは大変に活気があります。
麺屋いろはは、昼時以外はそこまで混雑することもありませんよ。